唐橋充の展覧会「モノ・クロウ」に
お越しくださいまして、まことにありがとうございました
たくさんの方々にお力添えをいただいた
こんな夏はございません
心より御礼を申し上げます。
ありがとうございました
唐橋充の展覧会「Mono Klow」では
イラストやアートワークでお世話になった、縁もゆかりもある
様々な分野で活躍されているアーティストさん達をお迎えした
トークイベントをおこないます
・2012年8月23日(木) 18:00~(約90分)
ゲスト:ちょび(DIV) (ミュージシャン)
・2012年8月26日(日) 14:00~(約90分)
ゲスト:和島香太郎(映画監督) /田邉幸太郎(映画『小さなユリと』プロデューサー)
・2012年8月31日(金) 18:00~(約90分)
ゲスト:及川奈央(女優)
*予約定員制:先着30名様 ーご予約はB GALLERYまで(03-5368-7309)
→受付は全て終了いたしました。ご予約まことにありがとうございました。
*トークイベント開始の30分前程から、会場設営がはじまります。
またトークイベント中、展示をご覧いただくことができなくなります。
予めご了承くださいませ。
ありがとうございました。
御礼が大変遅くなりましたけれど
少年社中さん、極上文學さん、高橋いさを×居酒屋ベースボールさん..
ぽん・ぽん・ぽんと舞台に立たせていただきました。
ぼくは立っていただけかもしれませんが、それでも
多くのお客様方にご来場をいただきまして
まことにありがとうございました。
お花やおみやげを、ほんとうにありがとうございました。
今夜、ようやく座ってPCに向かうことができました。
お桃が実って実って大変でございました。
よちよちしばらく歩きますけれど。
はいはいの方がきっと早いのかもしれないけれど
きみきみちょっとと本官に呼び止められるので
よちよち歩いていこうと思います
アーティストさん達って、ヒトトナリは無縁である方がいいかもね
時に作品の一部にでもそういうのが想起されたりすると
世界観の幅が決まってしまったり…そんな場合があるかもね
と思っています
特に音楽に至っては画も形もない音だけの世界である分
妄想や思い入れ、連想の可能性は個々人の無限の幅があるです
なのでアーティスト情報なんて真っ白な方がいいに決まってる
そんな風にぼくの場合思っていたんですね
曲はいいのに、ご本人なんかこあそうね。とか
なのに、ライムスターさんに限っては
あの(DVD恒例の特典コメンタリー、聴いてみてくださいよ)おじさま達の
声でリズムで言葉であるからこそ、かえってダイレクトに打たれるという
なんだかはじめての感覚なのであります。エラブノハキミダ。好きなんだあ
ライムスター “The Choice Is Yours”
→ http://natalie.mu/music/pp/rhymester/

Mono Klow 1st episode


唐橋充の展覧会「モノ・クロウ」に
イラストレーター・漫画家の 寺田克也さん
ライムスター、ミュージシャンの Mummy-Dさん
東映プロデューサーの 武部直美さん
脚本家の 小林靖子さん
俳優の 松坂桃李さん
より、コメントをおよせいただきました。
無理なお願いにもかかわらず、
みなさま二つ返事でご快諾くださいました。
ひとりじゃとてもひらけない展示会に
背中を押していただいた思いでございます。
皆様、心より御礼を申し上げます。

2011年11月に唐橋充、鈴木拡樹出演で上演した、本格文学朗読劇シリーズ”極上文學”の第一弾。